“スーパー パーフェクト フード” ビーポリン

ビーポリンはミツバチが採取した天然の花粉です。
花粉が天然の栄養食品として注目されるようになったきっかけは、長寿で有名なロシア・コーカサス地方グルジア族の100歳以上の長寿者のほとんどが養蜂家であり、花粉を混ぜたハチミツの原液を常食していたことが明らかにされてからです。
生命の鎖といわれている46種類の必須栄養素を含む、スーパーパーフェクトフードと呼ばれています。
必須アミノ酸をはじめ、アミノ酸26種(幼児期に必要なヒスチジン、アルギニン他)とビタミン19種(ビタミンA、B群、C、E、葉酸等)、その他ミネラル28種(カルシウム、マグネシウム等)がバランス良く含まれ、それ以外にも酵素、補酵素12種と、ホルモン様物質、抗ウィルス性物質(天然の抗生物質)等が含まれています。
特にビタミンP(ルチン)が多く含まれ、毛細血管を強化し高血圧を防ぎます。
さらにP物質(ガンマーオリザノール類似物質)は間脳を若返らせます。

タマキビーポリンは食品としての栄養価を損なわず、消化吸収を良くするための特殊なプロセスを施し、フリーズドライ製法で製品化しています。
そのため酵素、補酵素等の栄養素が生きています。
無農薬有機栽培を厳守する米国アリゾナ州、ボーリン研究所の厳しい検査を受けました。

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